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モルディブの首都マーレには、なぜかタイ料理レストランが数軒あります。
一周歩いて2時間ほどの小さな島なのに、知る限り5軒。

日本でも関東圏に行けばタイ料理レストランも多くあるでしょうが、私の地元である北九州市にタイレストラン、
そもそもあるのだろうか。

モルディブの人はタイ料理が好きなのか・・・・
謎ですが、とにかく5軒はあります。
多いです。

その中のひとつである、
DHONMANIC(ドンマニック)。

観光エリアとは真逆の方にあるので観光客の方が行くことはほぼないかと思いますが、在住外国人や地元の人に結構
人気のあるタイ料理レストランです。
私も今回かなり久々で、来たのは3年ぶりくらい。

住宅街にひっそりとあります。


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アジアンテイストの落ち着いた店内。


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さて、オーダーした料理はこちら。
もうタイ料理といえば鉄板の。
トムヤムクン、カオパッ、ソムタム。


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この2品が出てくるまで30分も待ちましたが、量がとにかく多い。
大食いの私ですが、食べきれないかと思うくらいの量でした。


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タイ好きの私としては、時々タイ料理が無性に食べたくなります。
タイで食べれば同じものを数百円で食べられるのにな〜。。。と思いながらも、ヘルシーでおいしいタイ料理なので
奮発してしまいます。

なんとなく食に閉鎖的な感じのあるイスラム教のモルディブですが、ここ最近、いろいろなジャンルのレストランが
ゾクゾクとオープンしてきており、日本ほどではないにしても外食の楽しみができました。
それでももちろん、リゾートではないローカルエリアには豚肉とアルコールはありませんが・・・!


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by ccmtours | 2018-12-03 07:35 | モルディブローカル料理グルメ情報 | Comments(0)
ヴェラナ国際空港から徒歩約1分ほどで隣接している、国内線空港。
その国内線空港の前に新しくできた、マーレ行きフェリーターミナルの2階にフード―コートができて数カ月。

国際線空港の出発ゲート横にもフードコートが入っていますが、時間帯によっては結構混みこみ。
国内線空港前のフードコートはお客さんが比較的少なく、時間帯によっては貸切状態。
無料Wi-fiがないのが残念なところですが(いずれかのお店で購入すればWi-fiコードをもらえるようです)、
静かにゆったり過ごすことのできる、穴場です。


さてさて、どんなお食事処が入っているのでしょうか。


まずは首都マーレにも誕生した、ピザ・ハット


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こちらも首都マーレに同じく今年誕生した、ケンタッキーフライドチキン
在住者の私にとっては、クリスマスに食べるものができた幸せ。


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ハーベスト・マーケット。
サンドイッチや軽食がメインのようです。


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こちらも首都マーレにありますが、シークレット・レシピ
ケーキやお茶、お食事もあります。


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以上の4店舗が、現在営業しています。
(追記: COSTA COFFEEも入っています。)

今後、新しい店舗ができるのでしょうか。
個人的にはお洒落系のモルディブ料理のお店ができたらいいのにな~、、、なんて思いますが。


結構ひろびろ。
クーラーもしっかりと効いているので快適空間です。
何か買わないと座れない雰囲気がありますが、フライトの待ち時間にゆっくりと過ごせる落ち着いた雰囲気。
フライト情報のモニターもあります。


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どんどん進化を遂げているヴァラナ国際空港周辺です。


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by ccmtours | 2018-12-02 04:50 | モルディブローカル料理グルメ情報 | Comments(0)

曇天続きのモルディブ

ここ数日、パッとしない天気続きの首都マーレ付近。
乾季に突入といっても、朝からずっと雨模様の日もあります。

雨の日でも
首都マーレガイドツアーはございます。

そろそろカラッと晴れてくれ~~~!


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by ccmtours | 2018-12-01 01:46 | モルディブローカル島お役立ち情報 | Comments(0)
旅行の楽しみの1つといえば、食事!ですよね。
その土地の郷土料理や、めずらしい食材に舌鼓。
できればそこでしか食べられないものを食べたいもの。

モルディブのリゾートでの朝食はリゾートによりますが、一般的にビュッフェが多いようです。
果物や野菜もたっぷり、オムレツなんかを焼いてくれるシェフもいたりして。
朝食から豪華な雰囲気です。


ローカル島での食事はどんな感じでしょうか。


こちらは先日宿泊した、全室4部屋のこじんまりとしたゲストハウスでいただいた朝食です。

マスフニとよばれるモルディブ定番の朝ごはん
魚とココナッツのフレークにライムを絞って混ぜ混ぜしたものを、クレープのようなロシと呼ばれるものと
一緒にいただきます。
リゾートでも朝食ビュッフェに登場することが多いです。

ローカル島だけに、モルディブ料理は鉄板!
ただコンチネンタルとモルディビアンから選択制のゲストハウスもあるので、このマスフニを食べてみたい場合は
モルディビアン指定をお忘れなく!


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こちらのゲストハウスのマスフニは、唐辛子ではなくコショウを使っています。
マスフニには生の唐辛子を刻んで辛みを加えることが多いので、コショウはめずらしいです。
ブラックペッパー好きな私としてはうれしいですが。


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朝からゆったりとした気持ちでおいしい朝食をいただく。
幸せです。


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ローカル島の宿泊施設はラグジュアリー系もあり、宿のグレードに合わせて朝食も品数が多いビュッフェスタイルを
取り入れているところも。

今後はリゾート同様、ローカル島の宿泊施設もお部屋のグレード、お食事内容で選ばれる時代となりそうです。


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by ccmtours | 2018-11-29 04:47 | モルディブローカル島情報 | Comments(0)
ぐるぐるマンタ、マンタ乱舞で有名なバア環礁
ユネスコの自然保護区域です。

そのバア環礁の拠点となる、国内線空港のあるダラバンドゥ島
リゾート島ではなく、現地の人が住むローカル島です。

弊社S&Yツアーズアンドトラベルでは3年前から、ダラバンドゥ島滞在手配を手掛けています。
海が見えるお洒落系宿泊施設から、お手軽民宿系まで、幅広い宿泊施設ががあるのも魅力です。
特に時期限定マンタ乱舞を狙うには、リゾートよりも断然ローカル島滞在がお勧め!

理由は2つ。
・リゾートは週に3回ほどの催行日設定。
 しかもゲストが一定以上集まらないと催行されないことも。
・料金面。
 ローカル島のほうがお手軽。


マンタ乱舞は私自身、4年前に初めてハニファル湾で一緒に泳ぎました。
特にシュノーケルやダイビングが大好き!という私でなくとも、数十匹のマンタと近距離で泳いだ感動が強烈に残り、

この体験を是非多くの人に!


という思いで、それからというものマンタ乱舞、ダラバンドゥ島滞在をプロモーションしています。



そんなダラバンドゥ島で先日、初めてのマンタフェスティバルが開催されました。
その模様をお伝えします!



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弊社代表、シャイン。
スポンサーはリゾートのみならず、ダラバンドゥ島のゲストハウスも多くある模様。
すばらしい!
こういう、現地は現地で盛り上げていこう!というスタンスが好きです。


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ビーチすぐ横での開催。
モルディブらしいですね。


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あらゆるところにマンタが。


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ジンベイザメも、バア環礁で時々見られるからか・・・


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環境系NGOが、現地の子供たちに啓蒙活動。
こういう地道な活動、重要ですね。
エコスタディーツアーを企画している弊社としても、とても興味深く現地の活動を拝見しました。


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日本人ツーリストにも人気のソネバフシリゾート。
環境活動に取り組んでいるリゾートとしても有名です。


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来年、また素晴らしいマンタ乱舞現象が見られることを期待して!
マンタ乱舞シーズンは時期限定。
概ね7月上旬~10月上旬頃までの現象です。

マンタ乱舞ツアーのお問い合わせは、S&Yツアーズアンドトラベルまで
お気軽に♪


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by ccmtours | 2018-11-28 02:55 | モルディブローカル島情報 | Comments(0)

おひとりさまモルディブ

年末年始、おひとりさまハワイが人気があるというニュースを先日、目にしました。
一人旅の目的地は昔から変わらずバンコクが一番人気らしいですが、ハワイの伸び率は200%超えとのこと。

確かにバンコクに限らずタイは一人旅、バックパッカーの聖地であるのは昔から変わらないでしょう。
”タイは若いうちに行け”というキャッチコピーが流行った時代がありました。
物価も安いし、食べ物はおいしいし、観光ポイントはたくさんあるし。
一人で行っても友人といっても家族旅行でも、タイはいつも楽しいです。

そんな中、ハワイが人気とは!

ハワイに一人で行く、ってなんだかイメージが湧きません。
私はハワイに行ったことがないのですが、ハワイというとなんとなく、ビーチ、買い物、食事。
物価も高いというイメージがあり、一人ではなんだか楽しめないイメージ。
いろいろ食べ物をシェアしたり、あれこれ騒ぎながらショッピングを楽しんだり、アトラクションを楽しんだり。

一人焼き肉、一人カラオケ、などなど、おひとりさまが最近流行っている昨今。
これまではカップルや家族旅行で定番だった旅先やエンターテイメントを、おひとりさまでも楽しめる風潮になって
きました。
おひとりさま向けのサービスもどんどん出てきているようです。


さてさて、モルディブは。


モルディブもハワイと同様リゾート地のため、カップル向け、ハネムーンのイメージが強い国です。
一人でモルディブというと、ダイバーなのかな?とも思いますが、それでもあまり一人で行く国というイメージは
ないですね。

そんなモルディブも滞在スタイルが多様化されてきており、現地の人が住むローカル島に外国人ツーリスト向けの
宿泊施設がどんどん建設されて、予算的にも気分的にも、気軽にモルディブに滞在できるようになりました。

おひとりさまモルディブも増えています。
リゾート数泊+ローカル島数泊という滞在アレンジも弊社なら可能。

一人でリゾートなんてさみしい・・・というイメージがあるかと思いますが、おひとりさまリゾートをされるかたも
実際多くいらっしゃいます。
自由気ままに泳いで、食事して、スパにいって、ヨガをして、バーで夕日を見ながらカクテル・・・なんて
これ以上にない非日常感!

一人でゆっくり過ごしたい休暇や、日々の忙しさや煩わしさから解放されて自分だけの時間を過ごしたい時なんか
最高の環境です。

ハワイと比べると、日本からの直行便もないのでなんだかグッと遠く感じてしまいますが、
おひとりさまモルディブ、これからひそかに人気が出てくること必至です!


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by ccmtours | 2018-11-26 19:17 | モルディブローカル島お役立ち情報 | Comments(0)
現地の友人に、是非連れて行きたいレストランがある!
連れて来られたのがこちら。


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待望の日本食レストラン!
その名も OISHII(おいしい)。
以前はどこか別に場所にあり、先週、こちらの場所にリニューアルオープンしたばかりだそう。

こちらのレストランがあるのは首都マーレではなく、空港島(フルマーレ)。
日本人観光客が行くことはないかと思いますが、現地に住む外国人や、フルマーレに数泊する外国人ツーリストなんかには
いいかと思います。

数年前は首都マーレに日本食レストランがあったらしいのですが、今はありません。
よって、ローカルエリアでは唯一の日本食レストランということになります。
個人的には待望の日本食レストランです。

店内は純和風を意識した雰囲気まんてん。
食器も和風。
なんちゃって感は海外なので否めませんが、本当に”日本食レストラン”を目指している!感がひしひしと伝わってきます。


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メニュー数はそこまで多くありませんが、でも迷う程度にはあります。
イタリアン、韓国料理も少しありました。

迷った挙句、お寿司と日本のカレーをオーダーすることに。
20分ほど待って出てきました!


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店員さんのサービスで、醤油が波なみとつがれました。
お寿司、見た感じは普通においしそうです。
全体的にお寿司は小さめ。
ガリもわさびも、きちんとのっています。

まぐろがうれしいです。
モルディブは一人当たりの魚消費量が世界一というデータがあるらしく、その魚はマグロとカツオがほぼ占めています。
でも生で食べる習慣がないので、モルディブに住んでいても、まぐろのお刺身を食べるチャンスはほぼありません。


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うん、日本人が多く住んでいるわけでない国で食べるお寿司としては、合格でしょう。
(日本人が多く住むバンコクやシンガポールは競争率が激しいため、味も必然的においしくなる)


お次はカレー。
モルディブでは毎日といっていいほど現地の人はカレーを食べるため、私も結構な頻度で食べるのですが、日本のカレーとは
味がやっぱり違う!のです。
(結局、食べなれている日本のカレーが世界一美味しいと思う)


味も香りも日本のカレーそのもの。
お店で食べるカレーというよりは、家で作って食べるカレーの味。
お米もきちんと日本米。
おいしかったです。

さすがに、らっきょうと福神漬けはないですが・・・(探してしまった)。


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他にはラーメン、うどんなんかもありました。
枝豆なんかも!(ビールはありません)
デザートには抹茶を使ったものや、味噌を使ったものも!
気になりましたがお腹がいっぱいになったので、また次の機会に・・・。

場所の追記が難しいのですが、とりあえず日本食レストランはフルマーレに一軒しかありません。
現地の人に聞けば誰でも知っていることと思います。
ゲストハウスが建ち並ぶ砂浜ビーチエリアから近く、徒歩数分です。


日本食レストラン
OISHII(おいしい)
営業時間 12:00-23:00(金曜以外)
Wi-fi: なし
住所:Lot 10489 Ground Floor Nirolhu Magu ( Near bbq area opposite dhiraagu)

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by ccmtours | 2018-11-25 22:31 | モルディブローカル島レストラン・食堂情報 | Comments(0)
モルディブの国内線。

リゾートやローカル島へ向かう際、スピードボートではちょっと遠いマーレ環礁以外の環礁へ行く際に便利な国内線。

そういえば国内線利用の際、持ち込み手荷物制限はどうなんだろう・・・?
液体は持ち込めるのかな??


答えはこちらです。


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おもしろいのは、唐辛子持込み禁止。
東南アジアだったら、ここにドリアンが登場しそうです。
それにしてもダーツの矢なんて、持ち込む可能性があるのか謎ですが・・・。


そして気になる液体はこちら。


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国際線のみ、ジップロックの袋に入れる必要があるようですね。
国内線は大丈夫です。
私も化粧水やら日焼け止めやらをバッグに入れていましたが、セキュリティーチェック時に問題ありませんでした。

いろいろと条件が変わる可能性があるので、念のために確認はされてください。

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モルディブの橋 活用中

今年8月に開通した、モルディブで初めての橋。
ヴェラナ国際空港と首都マーレを結んでいます。

これまで空港とマーレ間を行き来する手段はフェリーのみでしたが、橋が開通した今、バイクや車、タクシーでの
移動ができるようになりました。
公共バスも運行しています。

開通後一ヵ月間のみ無料、というアナウンスがあったそうですが、まだ今も無料で通行できています。
歩道もあり、ウォーキングしている人たちも結構いて気持ちよさそう。

モルディブはバイクに乗る時、ヘルメットをしなくてもいいらしく、皆ノーヘルで飛ばす飛ばす。
これまでスピード出して走れるところなんてなかったわけですから、特に車を持っている人はうれしいのではないでしょうか。

といっても車を持っている人はそこまでいない(必要性もない)ので、橋を渡っているのもほとんどバイクです。


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空港島からフルマーレというローカル島へつづく道。
空港のすぐ隣を走り、飛行機もすぐ近くなので離陸前の飛行機が目の前に。
隣を走り抜ける、なかなか爽快です。

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フルマーレへ続く道。
こちらもずっと工事をしていましたが、とても広い道になっています。

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ビーチロード。
潮風を受けながらドライブ



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なんと2階建てバスが走っていました。

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空港からマーレ観光にいらっしゃる際に、行きはフェリー、戻りはタクシーで橋を渡って・・・
という手段もアリ!ですね。


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by ccmtours | 2018-11-22 21:14 | モルディブローカル島情報 | Comments(0)
私事ですが、玄界灘の北九州市で育ちました。

海が近くにある・・・といっても、子供の頃は海水浴や魚釣り、潮干狩りなんかに連れて行ってもらったりしましたが
大人になってからはこれといって海とは無縁の人生でした。
泳ぎが得意ではない、ということもあったかもしれません。

そんな私が世界中のダイバー憧れのモルディブに行くことになり、青年海外協力隊の2年間のみの滞在だった予定が
気付けば7年目。

モルディブに長くいるということは海が好きなんですか??とよく聞かれますが、
海が好き=泳ぐのが得意
といった点ではあてはまりません。

海は好きです。
モルディブの海を初めて見た時の感動は今でも一切薄れません。
あの信じられないほどの透明度と蒼のグラデーション。
写真集かなにかでしか見たことのなかった南国の海。

そんなモルディブの海でプカプカ浮かんで泳ぐのが好きです。
ライフジャケットを着けてですが・・・

そんなモルディブの海。
きれいなのでワ-ッと飛び込みがちですが、お国問わず海には気を付けるべき海中生物がいろいろといます。
何年か前、日本でダイビングインストラクターがビーチでオコゼを踏んずけて亡くなったというニュースがありました。
オーストラリアではサメに噛まれて大けがをしたり、最悪亡くなったというニュースが度々あります。
美しい海にも危険がいっぱい。
海に入る前に、危険なことは知っておきたい情報です。


今回は、私自身がモルディブの海で見たことがある、危険海中生物として紹介される生物を紹介します。


まずはこちら、ゴマモンガラ
中央にいる柄が独特な丸っぽい魚です。
とにかく歯がすごい。
シュノーケル中よく見かけます。
人間と同じような臼歯を持っていて、硬い珊瑚をゴリゴリ食べているのをよく水中でみかけます。

普段は大人しいのですが、産卵時期は気性が荒くなるらしく、近づくと噛まれることもあるそうです。
実際、一緒にシュノーケルをしていた人が噛まれたことがあり傷を見せてもらったのですが、くっきり歯型が。
血は出ておらず深い傷ではありませんでしたが、魚に噛まれるって・・・。
見かけたら近づかないのが無難です。


a0349326_01430217.jpg


お次はこちらもよくシュノーケルで見かける魚、ダツ
アオヤガラという似たような魚もいますが、ダツは鋭いクチバシのような口があるのが特徴です。
前に何かのバラエティー番組で、夜釣りをしているライト目がけてダツが飛んできて、釣り人の手に刺さった!という動画を
みたことがあります。
調べるとピカピカ光るものに反応して突進する習性があるらしく、昼間でもシュノーケルのマスクの反射やピアスなどの
反射に反応してしまうこともあるそう。
そういう習性を知ってからは、水面で見かけたらマスクがダツから見えないよう海底を見ながら離れるようにしています。



a0349326_01434402.jpg



そして最後はこちら。
オニヒトデ
こちらは見るからに毒々しく、初めて見た時触る気ももちろん起きませんでしたが、気になったので写真撮影。
後から調べると珊瑚を食べることで悪名高いヒトデであることが判明。
トゲに毒があるため、ダイバー達はみかけたら何かでつまんで陸に引き上げ、水辺から離れた土の中に埋めるか
袋に入れて粉々にたたき割るのだそう。
間違っても素手で触らないように!

a0349326_01442273.jpg


写真はありませんが、他に危険生物としての代表格はクラゲでしょうか。
モルディブにも危険なクラゲがいます。
代表的なのはカツオノエボシ。
時々大量発生するようで、風船のような小さな浮き輪を持ったクラゲがビーチに打ち上げられているときは海水浴は禁止です。

モルディブにもサメはいてシュノーケル中もよく見かけますが、人を襲うような獰猛なサメはいないとされています。

あと気を付けるべきはエイです。
大きなエイは目立つのですぐ分かりますが、小さなエイが時々遠浅のビーチで休んでいます。
お尻のトゲに刺されると大変。
基本的にシュノーケル中はフィンを履き、海底に足を着かないこと。
遠浅のビーチを歩く時はよく見ること、です。

いずれにしても水陸とも、動物は自分の危険を察知した時に相手を攻撃すると言われます。
海の中できれいな魚や貝を見かけて素手で触りがちですが、基本はなにも触らない。
必要以上に近づかない。
といったところでしょうか。


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by ccmtours | 2018-11-17 02:06 | モルディブローカル島お役立ち情報 | Comments(0)

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