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カテゴリ:モルディブローカル島ゲストハウス情報( 10 )

首都マーレに今年4月オープンした、マーギリホテル(Maagiri Hotel)

空港行きフェリー乗り場から徒歩30秒、フルマーレ行きフェリー乗り場は目の前という、今のところ首都マーレで
ツーリストにとって(特にトランジットホテルとして利用するには)一番立地がいいと思われるホテルです。

今回はそんなマーギリホテルを大解剖!
紹介致します。

最近整備が終わったばかりの広々とした、マーレ外周のアスファルトの道路。
その道路に面してマーギリホテルは建っています。
ホテルのバンもありますが、空港から到着するフェリーポイントから徒歩30秒なので、ゲストは徒歩でチェックインすることが
ほとんどだそう。



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ロビーは結構シンプル。


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マーギリホテルは10階建て。
マーレの中でも大きな建物に該当します。

客室は3階~9階。
お部屋のカテゴリーは4タイプです。


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オーシャンフロントのお部屋ももちろんあります。
窓も大きいので明るい。

眺め最高です。
ベッドもキングサイズで広々としています。
ツインベッドはなく、ダブルベッドのみだそう。
でも大きいのでシングルベッドを2つ並べたような感じ。
これならお友達同士ダブルベッドでも、気を遣わずゆっくり寝られそう。


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バルコニーは少々手狭ですが、スモーカーの方にはうれしいですね。


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スイートルームには広々としたシッティングルームも。
エキストラベッドを入れて4名様まで泊まれるそうなので、ご家族連れにお勧めです。

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各お部屋共通。
エスプレッソマシーンがあります。
こちらは利用無料で毎日補充されるそう。
スナック類、冷蔵庫の中のものは有料です。

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モルディブはイスラム教なので、ローカル島である首都マーレにはアルコールはありません。

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アメニティもきっちりあります。
ドライヤが備え付けでないのはめずらしいですね。
使いやすくて良しです。


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朝食会場は2階のレストラン。
屋内、屋外とあり海も見えるレストランです。
朝、気持ちよさそうですね。

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オーシャンフロントのジムもあります。
宿泊ゲストは無料で利用できます。

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2階のレストラン以外に、最上階にもレストランが。
最高の眺めです。

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こちらのマーギリホテル、同グループ会社はいくつかリゾートも経営しています。
そのためシェフはリゾートから呼び寄せたそうで、食事が美味しいのが自慢だそう!

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個人的にマーギリホテルで素晴らしいと思ったのが、こちら。

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なんとホテルの廊下にドドーンと海が見える大きな窓が各階にあるんです。
共用スペースにこんな景色を設けるなんて粋ですね!

眺め良し、アクセスよしのマーギリホテル。

お部屋を見ても分かるようにラグジュアリー路線なのでお値段も結構いいのですが、お部屋の片隅にワーキングデスクが
あったり、wi-fi有り眺め抜群のレストランがあったりと、業務渡航にも大変お勧めのホテルです。

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by ccmtours | 2018-09-27 03:17 | モルディブローカル島ゲストハウス情報 | Comments(0)
昨年の9月、東京ビッグサイトで開催されたJAPAN ツーリズム EXPO 2017。

モルディブのヴァーヴ環礁 ティナドゥ島にあるラグジュアリーホテル ”プルメリアホテル”が出展し、
弊社 S&Yツアーズアンドトラベルがサポートしました。
そこでプルメリアホテルのブースにいらっしゃった方対象に、【1組2名様 プルメリアホテルご滞在3泊
4日ご招待ツアー】がプルメリアホテルより提供されました。

300名様以上のご応募があった中、滞在権を獲得されたK様がついにモルディブへいらっしゃいました~~~!

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(お客様よりお写真掲載の許可を頂いております。)


エアアジアで午前中にモルディブご到着。
スピードボートでプルメリアホテルのあるティナドゥ島まで片道約75分。
長い旅路、おつかれさまでした・・・!

お仕事でお忙しい中のスケジュールを縫ってのご旅行だったため、モルディブには2泊3日のご滞在!
3日目の夜発エアアジアでご帰国されました。

プルメリアホテルではシュノーケルツアーにもご参加され、モルディブの海をご堪能いただけたようです。

ティナドゥ島からマーレ国際空港までのボートは午後1時頃発、空港着は2時半ごろのため、帰国便まで時間が
あります。
その待ち時間を有効利用、最後までしっかりローカルを満喫!

マーレ国際空港からフェリーで約10分の首都マーレを、日本語可能な現地人ガイド”シャイン”と共に散策。
白い珊瑚で造られたモスクをはじめ、モルディブらしさ満点の魚マーケットやローカルマーケットを、モルディブの
歴史や文化・慣習を分かりやすくご案内。
ガイドブックにも載っていない濃い情報は、現地人ガイドならでは。

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ちょうどラマダン中ということで、ローカルレストランやカフェがほとんど閉まっているなど不便ながらも、
この時期ならではのイスラム教国家らしい風景を垣間見ることができたのではないでしょうか。

また是非、ゆっくりといらっしゃってください!

リゾート滞在だけじゃないモルディブ。
現地の人が住むローカル島滞在は、少しずつですが日本の方にも知られてきています。
若い方はもちろんシニア層の方、お子様連れ、お一人様まで気軽に滞在できるローカル島。
長期滞在からお手軽1泊2日まで、リゾート滞在に付け加えてのアレンジも可能です。

お問い合わせはお気軽に
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by ccmtours | 2018-06-13 13:38 | モルディブローカル島ゲストハウス情報 | Comments(0)
今日は、空港島と陸続きのフルマーレにある数ある宿泊施設の中から、お勧めホテルのご紹介です!

フルマーレのビーチ沿いには数多くの宿泊施設が建ち並びます。
ここ2,3年で急激に増えました。
中にはお洒落系のホテルもあり、トランジットのみならず長期滞在者や業務滞在の方も多く滞在しています。

やはり人気はビーチ沿いの海が見えるお部屋。
お値段も結構する(1泊1部屋1万円~)のですが、やはり海が見えるという点が魅力的ですね。
お部屋も満室のことが多いです。

そんな急激な成長を遂げているフルマーレ。
たまに、日本人のお客様にもご満足いただける宿泊施設がないか物色・・・するのですが、特に目をひいたのがこちら。
最近はこのようなナチュラルな雰囲気の宿泊施設が急増していますが、このホテルを発見した2年前はまだまだ少数派でした。


Coconut Hulhuvilla Beach Hotel
(ココナッツ・フルヴィラ・ビーチホテル)

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名前はビーチですが、場所はビーチ沿いでなく1本入ったところのため、海が見えるお部屋はありません。
でもビーチまで徒歩10秒、ホテル併設のカフェがビーチにあるので、そちらでまったりと過ごすことができます。
朝食も近々ビーチ沿いのレストランでお召し上がり頂けるようになります。
手前のレストラン奥の、4階建ての白い建物が Coconut Hulhuvilla Beach です。

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ビーチ沿いの道には分かりやすくサインが出ています。

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ではお部屋をご紹介。
コンフォート・ダブルルーム。
一番スタンダードなお部屋です。
他にファミリールーム(こちらより少し広め)、スイートルーム(最上階)の3つのお部屋カテゴリーがあります。


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お部屋によっては小さいながらバルコニーがあります。
あまり換気と採光を気にしていない構造の建物が多いモルディブ。
そんななか、大きな窓とバルコニーは貴重!
服やタオルを干すこともできますね!

ソファーベッドまであります。
ちょっと物を置くのにも便利そうです。

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セーフティーボックスもあります。

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冷蔵庫、ドライヤーもあります。
館内無料もWi-fiもあり。
(お部屋の場所や日によってはつながりにくい場合もあります。)

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湯沸し器ポット、コーヒーのサービスも。
ちょっと一息つくのにいいですね!
小腹がすいたらカップラーメンを作ることもできます。
ドリンクウォーターは1日2本、サービスとなります。

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コンセントはBFタイプ。
電圧は220Vです(日本は110V)。
日本のコンセントをさせる変換プラグは、フロントで貸し出ししています。
変圧器はありません。

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もちろんホットシャワー完備。
シャンプー、せっけんもあります。
歯ブラシはありませんのでお持ちください。


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4階建ての館内にはエレベーターがなく、階段のみとなります。
荷物のあげさげはスタッフが手伝ってくれます。

掃除もきちんと行き届いていて、お洒落な雰囲気のお部屋。
お部屋も比較的リーズナブルで、トランジットや業務渡航にピッタリ。

弊社のツアーをお申込みの際の前泊・後泊や、長期ご滞在には弊社特別価格で手配致します。
お気軽にお問合せください♪

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by ccmtours | 2018-04-15 17:58 | モルディブローカル島ゲストハウス情報 | Comments(0)
数日前にUPした記事、
の続きです。

今回はマンドゥー島でのお勧めゲストハウスのご紹介。

マンドゥー島には現在3軒のゲストハウスがあります。
いずれも全室4部屋程度のこじんまりとしたサイズで、アットホームな雰囲気。
日本人観光客はおらず、長期滞在のヨーロピアンがメインです。

メインといってもマンドゥー島の宿泊施設はずべて最近始まったばかりなので、まだまだ知る人ぞ知る秘島。
3泊4日や4泊5日が平均滞在日数の日本人観光客が訪れることがあるだろうか・・・という、国内線30分、スピードボートで
さらに30分のローカル島です。

そんなマンドゥー島にある宿泊施設のひとつ、South Ari Inn(サウス・アリ・イン)
こちらに2泊してきました。
オープンは先月。
私たちは二番客でした。

記念すべき一番客はロシアからのカップル。
なんとこちらに3週間も滞在する予定なんだそうです。
どうして(こんなヘンピな)マンドゥー島を滞在先に選んだのか気になって聞いてみたところ、ローカル島滞在のヨーロピアン
ゲストは口を揃えて言う、”観光客がいない島に行きたかったから”

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ウェルカムドリンクはフレッシュココナッツ!
(日によります)

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現地人のお宅に入り込んだような雰囲気です。
全室4部屋。

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気になるお部屋の雰囲気は・・・


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ミニ冷蔵庫、電気ケトルまであります。
Wi-fiも完備。


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新しいので水回りもピカピカ。


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ゲストハウスにはめずらしいアメニティの充実ぶりです。

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お食事はゲストが多い時はビュッフェスタイルになりますが、少ない時はこんな感じです。
モルディブの一般家庭で食べられている料理です。

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グリルの魚も。
これはサンセットフィッシングツアーで釣った魚を翌日調理してくれたものです。
アリ環礁は他の環礁と比べて魚が大きい!印象。
食べ応えアリ!です。

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朝食はモルディブの定番、ココナッツを削ったものと魚のフレークをライムを絞って混ぜた”マスフニ”。
モルディブの代表的な郷土料理です。
コンチネンタルもしくはこのモルディブスタイルから選べます。
マスフニは日本人の口に合い、毎日食べても飽きません!

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ゲストハウスの周辺の雰囲気。
ビーチまで徒歩5分、港まで徒歩3分といったところです。
日中は暑く島民は家の中にいるので姿はあまり見えませんが、日が傾き始めると皆出てきます。

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ゲストハウスの前にはダイビングショップも。
こちらも先月オペレーションが始まったばかりです。


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South Ali Inn(サウス・アリ・イン)のスタッフ。
(右から2番目は弊社代表シャイン)。

スタッフも全員リゾート勤務経験ありで、サービス面はバッチリ。
自信を持ってお客様にご案内できます。

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外国人観光客がほとんどいない秘島でゆったり滞在したい方や、長期滞在目的の方にお勧めのマンドゥー島。
マンドゥー島のある南アリ環礁はジンベイザメの遭遇率が高い環礁。

基本は島のビーチでまったり、気が向いたらダイビング、シュノーケル、フィッシング・・・といった、のんびり旅が
マンドゥースタイルです。

マンドゥー滞在のお見積り、手配はS&Yツアーズアンドトラベルへお気軽にお問合せください。

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by ccmtours | 2018-03-05 05:42 | モルディブローカル島ゲストハウス情報 | Comments(0)
首都マーレ島の中心地にあるホテル、チャンパ・セントラルホテル(Champa Central Hotel)
空港行きの船乗り場からは少し離れますが、到着時・出発時の無料送迎バンあり、リノベーションしたてで綺麗、
セキュリティーもしっかり、お値段も手ごろ、とお勧めのホテルのひとつです。

そんなチャンパホテルのディナーに行って来ました。
チャンパホテルの屋上にはレストランがあり、天気がいい日は屋外部分でもお食事ができます。
マーレは小さな島にぎっしり建物があるので、町中を歩いていると意外に空が見えません。
そんなマーレのど真ん中ホテルで、屋上レストランは解放感溢れ、星空と月がきれいに見えて、とっても素敵な空間でした。

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ディナーは基本的にビュッフェスタイル。
日によってインド料理、スリランカ料理、BBQとあるようです。
私が行ったときはBBQディナーでした。

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結構大きなエビ、ビーフ、チキン、まぐろの中からお好きなものをチョイス。
ビュッフェなのでもちろんおかわりできます。
牛肉もやわらかく、エビもおいしかったです。

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サラダはシンプルなものが多かったですが、モルディブローカル島のディナービュッフェにしては十分な品ぞろえ。
こちらも十分おいしかったです。

モルディブ定番の魚カレー。
シェフがスリランカ人らしく、モルディブカレーというよりはスリランカカレーの風味。
ココナッツミルクたっぷりでまろやか。
やさしい味でした。

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デザートも種類あり、フルーツも3種類ありました。
モルディブでは意外にもフルーツがはずれのことが多いのですが、スイカ、パイナップル、パパイヤとも甘くてとてもおいしかったです。

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チャンパ・セントラルホテルへはこれまで多くのお客様をご案内してきているのですが、ディナーは初めて体験。
マーレ在住6年半にして初めて行きましたが、お料理もおいしく、雰囲気も良く、大変お勧め!です。

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チャンパ・セントラルホテルの手配も、S&Yツアーズアンドトラベルへお任せください♪

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by ccmtours | 2018-03-03 03:36 | モルディブローカル島ゲストハウス情報 | Comments(0)
今日は久しぶりに、ローカル島の宿泊施設情報をお届けします!

S&Yツアーズアンドトラベルが開業した2016年のはじめは、ローカル島の宿泊施設の軒数が伸びつつある時期でした。
ラグジュアリー系のいわゆるホテルはまだまだ少なく、日本の民宿にあたるゲストハウスと呼ばれる小規模タイプ、観光客向けという
よりは現地の人も利用するシンプルな宿泊施設がメインでした。

それがこの2年ほどで進化を遂げ、外国人観光客を意識した宿泊施設がグーンと増えました。
例えば海の見えるお部屋、お洒落系、屋外レストラン完備・・・と多種多様。
お値段もその分幅広い価格帯となってきましたが、その分魅力的な宿泊施設が増えてきました。

例えば、南マーレ環礁のグラドゥ島
マーレ国際空港からスピードボートで片道約40分。
比較的近く、行きやすいローカル島のひとつです。

グラドゥ島は弊社S&Yツアーズアンドトラベルにとっては本拠地の島ですが、こちらもこの2年で宿泊施設が増えました。
今日はそんなグラドゥ島から、最新情報をご紹介しましょう。

グラドゥ島は1周歩いて25分ほどと小さく、のんびりとした雰囲気が魅力のローカル島です。
宿泊施設は増えていますがまだまだ穴場の島。
モルディブならではのゆったりとした雰囲気を味わえます。

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こちらの宿泊施設は Raakani Villas(ラーカニ・ヴィラ)
こじんまりとしたゲストハウスタイプで、全室6部屋の2階建てです。
全室お部屋から海が見えます。
アットフォームな雰囲気で、ビーチが目の前の開放的な共同エリアあり。
個人的には、グラドゥ島で一番好きな宿泊施設です。
ご友人同士、一人旅、ダイバーにおススメです。

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次に紹介するのは Marina Beach(マリーナビーチ)
こちらは今月オープンしたての宿泊施設です。
3階建てと、ローカル島の宿泊施設にしては大規模タイプ。

ゲストハウスよりは少しグレードアップした、スーペリアタイプの宿泊施設です。
こちらの売りも、なんといっても海が目の前にドドーンと見えるお部屋や、解放感たっぷりの屋外共同エリア。
一番いいお部屋にはジェットバスがあります。
ハネムーンやご家族旅行におススメです。

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他にもバックパッカー向けのリーズナブル系の宿泊施設もあり、予算に合わせた滞在スタイルが可能です。
今回ご紹介した宿泊施設はもちろん、ご予算に合わせた他の宿泊施設も S&Yツアーズアンドトラベル で手配可能です。

ダイビングショップ、マリンスポーツ、サーフィンレッスンと、多様なサービスもあるグラドゥ島。

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by ccmtours | 2018-02-18 03:28 | モルディブローカル島ゲストハウス情報 | Comments(0)
モルディブローカル島手配の仕事に携わってからというもの、いくつものローカル島に足を運び、実際に泊まってきました。

そこで感じるのが、ゲストハウスも日々変化しているということ

基本的にローカル島にある宿泊施設は、現地の人が里帰りした時に泊まる場所、病院に通うための仮宿として、親戚に会いに来た時、
国内旅行の時、などに泊まる場所という位置づけでした。

それが外国人にも開放され、観光客が多く来るようになってからというもの、外国人観光客をターゲットにしたゲストハウスが
タケノコ並みに増えてきたのです。
それはここ4,5年とまだ最近のお話。

外国人観光客をターゲットにしたゲストハウスは外観からもすぐ分かります。

まず当然ながら建物と内装が新しい。

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海が見える、バルコニーがある、大きな窓がある、など快適に過ごすことができるお部屋仕様となっている。

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家具にもこだわりが見える。
お洒落。

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そのこだわりの分、宿泊施設が年々高くなってきている部分もありますが・・・。

モルディブのローカル島旅行をされる方の中には、どれだけ予算を削るかに重きを置く方がいらっしゃるのですが、個人的には
しっかりと予算をとってケチケチしない旅がお勧めです。
そもそもリゾートと比べて破格の値段ですし、そこにちょっと奮発予算を乗せるだけでグッと快適度があがる、それがローカル島のゲストハウスです。

予算を削る旅は、その浮いたお金で小さな幸せがついてくる国だと楽しいですね。
例えばタイやインドなど・・・。
宿代で浮いたお金で、屋台でもう1品、おいしいものが食べられる!といったことができる国ですね。

なかなか行けそうで行けないモルディブ旅行。
お部屋の快適度、移動の快適度、アクティビティにしっかり予算をとってたっぷり満喫されるスタイルがお勧めです。

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旅の知識・楽しみ方ランキング
by ccmtours | 2017-09-09 06:22 | モルディブローカル島ゲストハウス情報 | Comments(0)
モルディブの安宿、お手軽宿といえば、ゲストハウス。

ゲストハウスといっても、東南アジアやインドのそれとは、モルディブは大分違います。
でも、予算を比較的抑えたいバックパッカーや長期滞在、ダイビングが目的の方には大変人気でお勧めの滞在方法です。

首都マレや空港島にもありますし、今ではほとんどのローカル島にできてきました。
でもまだまだ情報が少ないのが現状。

この度、旅行比較サイト トラベルコちゃんに、最新情報を寄稿しましたので、是非ご覧になってください♪
トラベルコちゃん モルディブおすすめホテルの現地クチコミ

地球の歩き方にも載っていない、レア情報満載です!



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by ccmtours | 2016-07-13 13:00 | モルディブローカル島ゲストハウス情報 | Comments(0)
モルディブと言えば、リゾート。
リゾートと言えば、水上コテージ。

で、ローカル島と言えばゲストハウス。
ゲストハウスと言えば・・・・・・・?????

ゲストハウスってなに??
民宿みたいな感じ??



今日はローカル島の宿泊施設の定番、ゲストハウスをご紹介します!



リゾートと同じく、ゲストハウスもランクがあります。
そもそもローカル島に滞在する観光客の一番の目的は、予算を抑えること。
そのため、エコノミークラス~スタンダートクラスレベルのゲストハウスがほとんどを占めます。



まずはそのお手軽予算、エコノミークラス~スタンダードクラスのゲストハウスをご紹介!


お部屋は至ってシンプル。
ベッド、クローゼット、鏡台が基本。
ゲストハウスによってはテレビ、冷蔵庫があります。

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バスタオル完備です。

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ご希望で、ベッドデコレーションもできます。

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ゲストハウス内部です。

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ゲストハウスの外観。
イスラム教の関係から、中が見えないように高い塀で囲んだゲストハウスが多いように感じます。

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可愛らしい平屋のゲストハウスが多いです。

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お次はラグジュアリーレベルのゲストハウスをご紹介!


バルコニーがあるゲストハウスも。

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かわいらしいお庭です。

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窓も大きく、ベッドも大きい!

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外観はリゾートのようです。

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ゲストハウスのお食事はモルディブ料理がメイン。

モルディブの食文化が楽しめます。

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エコノミークラス~ラグジュアリークラスに共通していることは・・・

●エアコン完備
●wi-fi完備(壊れてなければ)
●バスタオル完備
●コーヒー、紅茶が無料のところが多い(ラグジュアリークラスはお部屋に完備)
●ホットシャワー完備
●アクティビティ手配可能
●シュノーケルセット貸し出し(ゲストハウスによって無料・有料あり)
●ゲストハウス内にレストラン(食事提供)
●大抵ダブルベッド(ツインベッドは希少)
●シングルベッド1台のみの部屋はほぼない。
●歯ブラシのアメニティーはない


ゲストハウスによって・・・

●冷蔵庫がある
●お部屋にセーフティーボックスがある
●アメニティ(シャンプー、石鹸など)がある
●ドライヤーがある(もしくはフロントにて貸出)
●テレビがある
●ダイビングサービスがある


基本的にはシャンプーや石鹸などのアメニティがないところがほとんどです。
環境保護の観点からのようです。
ゲストハウスに宿泊する時は、持参するのが無難です。
もちろんローカル島のお店で購入もできますが、現地通貨の準備が必要です。

そして気になる言葉ですが、モルディブの公用語は英語。
英語は問題なく通じます。
ただ中には英語が苦手な人もいますし、年配の方は通じない方も多いです。


今までいろいろなゲストハウスを見てきましたが、お勧めはラグジュアリーレベルのゲストハウス。
やはりお部屋の快適度が違います。


リゾートと比べて格段に予算を抑えることができるゲストハウス滞在。
そしてモルディブのローカル島に滞在しながら、現地の人の生活を垣間見ることができる貴重な場です。

一昔前は、モルディブのローカル島に外国人は入ることはできなかったそうです。
何か仕事で行く際も事前に届け出が必要なくらい厳しかったとのこと。

国教がイスラム教のため、ローカル島に外国人が訪れることで異文化が入り込むのを避けるためだったとか。

昨今はローカルツーリズム振興のため外国人も自由にローカル島へ行き来が解放されていますが、現地の習慣・風習を理解し節度を守り、イスラム教であることをよく理解してから訪れたいところですね。


その国の文化・習慣を知ることも旅の醍醐味。
いろいろな新しい発見がモルディブにあること間違いなし!です。
さらなる濃い情報は・・・
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by ccmtours | 2016-04-27 22:05 | モルディブローカル島ゲストハウス情報 | Comments(0)
つい最近、タイの安宿で若いバックパッカー達と出会う機会がありました。

そこで私がモルディブに今住んでいることを伝えると

”モルディブって、あのハネムーンとダイビングで有名な??”
”モルディブって聞いたことはあるけど、どこにあるの??”
”アジアってことは物価安い??”

・・・と、いろいろな反応がありました。


モルディブに訪れる観光客のほとんどは、リゾートを目指します。
空港島の隣にある首都マレや、その他ローカル島には行く機会のない観光客も多いようです。

リゾートは日常と切り離された夢の空間。
ハネムーンには大変お勧めなのですが、確かに若いバックパッカーが学生旅行には手が出せない価格。

”だから行ってみたいけど、行けない。”
”どちらかというと、現地の人達の生活を体験するような滞在スタイルがいいんだけどね。”
”そもそも、安宿ってあるの?”
という声が大多数。

結論から言うと、安宿はあります。
でも、タイによくあるバックパッカー向けのドミトリーや、1000円くらいの狭い個室タイプの安宿はありません。

モルディブには5つのカテゴリーの宿があると思ったらいいです。

1.リゾート
2.シティホテル
3.ビジネスホテル
4.ゲストハウス(ローカル島に多い)
5.安宿(首都マレ島)
6.ホームステイ(ローカル島の場合)

1~3のカテゴリーであれば、ホテル予約サイトで簡単に探すことができます。
4に関しても、外国人がよく行く島であれば大抵出ています。
予算はビジネスホテルUS$80~といったところでしょうか。

そして安宿ですが、これは1泊だいたいUS$40~。
ホームステイは交渉制です。

モルディブは日本と違い、部屋の金額は一人あたりではなく、ルームチャージです。
そのため、2人で泊まったり部屋によっては3人で泊まればお得ですね。
ただしツインベッドは少なく、ほとんどダブルベッドです。

そしてそして重要なことは。
モルディブは国教がイスラム教です。
そのため、結婚前の男女がひとつの部屋に寝泊まりするなんて、とんでもない!という考えがあります。
外国人旅行者には寛大ですが、お断りの安宿も稀にあります。

そして女性一人の場合、安全面の懸念から安宿レベルは避けたほうが無難です。

その他に、モルディブの安宿に泊まる時に覚えておきたいこととして
水シャワーである。
エアコンがない(ファンはある)。
窓がない場合が多い。

これはタイの安宿と同じですね。

タイと違うところとしては、
旅行者と情報交換するような、共有がスペースがない。
Wi-fiがないことが多い。
バックパッカー向けの情報が少ない。
といったところでしょうか。

そもそもバックパッカーが少ないのと、外国人観光客がリゾート以外のローカル島へも足を伸ばしてきたのが最近のことなので、発展途上です。

ただ、リゾートだけじゃない、お得に賢くモルディブを楽しむ方法があります。

それは、ローカル島での滞在!
ローカル島もいろいろで、残念ながら美しい海を目の前にして泳げるビーチがない島もあります。

首都マレ島から比較的近く、泳げる美しいビーチ、ダイビングもできて、釣りたての魚に舌鼓。
リゾートにも日帰りで行けちゃうようなローカル島での滞在方法を、近日ご紹介します♪


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by ccmtours | 2016-01-20 21:52 | モルディブローカル島ゲストハウス情報 | Comments(1)

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